2023年 04月 12日
【子どもたちとの再会 桜バザー 大阪水上隣保館】

4月9日は桜バザーに伺い、一年ぶりに子どもたちと会えました✨️
お部屋にお手伝いに行くと、チビちゃんたちが、「川ちゃんやー!」と、たくさん声をかけてくれました。絶対、忘れられていると思っていたのに😢
抱っこしながら、嬉しくて涙が出そうになりました。
一年会っていなかったから、本当に大きくなっていました😊
それから、バザーで買ったオモチャを見せてくれて、その子どもたちの嬉しい声を聴きながら、私は子どもたちのオモチャに名前を書き、そんな日常を思い出しました。
たくさんの職員さんや退職された職員さんからもお声をかけていただき、社会的養護を終えた子どもたちの居場所づくりについても話をさせていただきました。
勝手な辞め方をした私に対して、どの職員さんも、そして施設長や理事長先生も温かく迎えてくださり、いつでも来てや💕とのお言葉もいただきました。
今後はボランティアをするだけでなく、職員さんの現場での大変さを知っているからこそ、私にできることはなんなのか?を考えて発信していきたいと思います。
どんなお仕事もそうですが、児童養護施設での仕事も、どれほど専門性が必要で、体力的にも精神的にも過酷であるかを知っていただきたいと思いました。
コロナ禍で、ずっと我慢をしていた子どもたちとのふれあいも、今年度からは少しずつ会いに行きたいと思っています😊
早速、「かわちゃん、つぎ、いつくるの?あした?」と。
その声を聞きながら、虐待を未然に防ぐことの大切さを再確認しました。なかなか言葉では現せないですが、またお喋り会や議会報告会もしますので、たくさんの皆さんとお話しできることを楽しみにしております✨️✨️
小学校の頃から学校給食がきらいで中学に進学し、お弁当か申し込み制の宅配弁当か選択出来るようになった時にはもう嬉しくて嬉しくて。 なのにその当時から共産党が中学も給食をと叫んでいて実現したらどうしようと戦々恐々としてました。 今結婚し子供も出来て尚更、選択出来ない制度にしようとしている共産党が異常だと思います。 共産党が早く議席を全て失う世界になって欲しいと願います。
一つひとつ、みんなで解決していきたいですね!


